今回は「数学力王 初級」です。

ジャンルは「教育」
リージョンは
PSvita「日本」のみ
本作は、ネクレボの兄弟的な存在で同じメディア・ファイブさんから発売されている学習ソフトです。
本作は、中学1年生で習う数学の内容が収録されていて、1日15分で学習ができるソフトです。
勉強の習慣をつけたい、学習に触れさせたいと感じている親御さんがお子さんに買い与えるのに良いかも知れないですね。
攻略の様子は、こちらから
正負の足し算・引き算を行うことができればトロコンまでいけます。
ということで、トロフィーを見ていこう。

・数学力王!(ゴールド)
全てのトロフィーを獲得した。


今回は、このトロフィー獲得を目指します。
・準備OK!(シルバー)
「模擬テストメダル」を5枚獲得した。


模擬テストを行い、ある程度の点数を取る(8割くらい?)ことで、模擬テストメダルを1枚獲得できます。
これを5回行うことで、トロフィーを獲得できます。
出題範囲の選択は「正負の数の加法減法」のみチェックを付けて行いましょう。
正負の数の加法減法では、「+」や「-」が付いた数の足し算や引き算を行うことになります。
解き方を紹介します。
例えば、(+6)+(-3)という式があった時、まず数字を見ます。
今回は、6と3です。
数が多い方の正負の符号が答えの符号になるので、今回の答えの符号は「+」になります。
次にかっこを外します。
+6+-3となります。
記号が二つ並んだ時は、同じ符号が並んだら「+」、違う符号が並んだら「-」です。
今回は、「+」と「-」が隣り合っているので、「-」になります。
よって、+6-3となります。
かっこを外して同じ符号の数字になった場合は足し算。
違う場合は引き算になります。
今回は違う符号なので引き算をします。
6-3となるので、答えは3です。
最初に書いたように、符号は「+」なので答えは「3」で良いです。
例題として(-63)+(+36)の場合
63と36で数が大きいのは63なので答えの符号は「-」
かっこを外して、-63++36
隣り合う符号が同じなので「+」になり、-63+36
今回は、二つの符号が異なるので引き算となり
63-36で27
最初に確認したように答えの符号は「-」なので
答えは「-27」
といった感じ。
これでも分からなければコメント下さい。
・日々の努力!(シルバー)
「今日の学習メダル」を10枚獲得した。


後述する日本一周する過程で取れます。
・大自然を満喫!(ブロンズ)
「屋久島」に到着した。


・荘厳で神秘的!(ブロンズ)
「厳島神社」に到着した。


・飛び降りちゃダメ!(ブロンズ)
「清水寺」に到着した。


・眺めは最高!(ブロンズ)
「富士山」に到着した。


・猫や猿たちとの遭遇!(ブロンズ)
「日光東照宮」に到着した。


・ヒグマ出没注意!(ブロンズ)
「知床」に到着した。


・日本一周!(シルバー)
初めて日本一周をした。


ほとんどの時間をこのモードに使うことになります。
一度、1日15分の学習を終えたら、メインメニュー→「START 設定」→「スケジュール設定」→「L 全範囲選択解除」→「正負の数の加法減法」にのみチェックを付けて、学習スケジュールを作成する。
これでメインメニューに戻ることで、1日15分の学習がリセットされて再度行えるし、出題も「加法1」しか出なくなるので、ただの足し算を行うだけになって楽なのでオススメ。
これを永遠と繰り返していって日本一周しましょう。
ちなみに、問題を間違えた回数で多少前後しますが、僕がトロコンした際の今日の学習メダルの数は68個でした。

かかる回数の参考までに。
・実力チェック!(ブロンズ)
初めて実力判定をプレイした。


実力判定をプレイ開始すれば取れるので、解く必要はないです。
・あたまを活性化!(ブロンズ)
初めて脳トレーニングをプレイした。


こちらは1プレイ終わらないと獲得できないです。
順番早押しなら、サクッと3回お手付きして終わりましょう。
・学習を始めよう!(ブロンズ)
初めて学習スケジュールを作成した。


最初に取れるトロフィーかと思います。
ガイドに従って、学習スケジュールを作成しましょう。
学習の範囲は「正負の数の加法減法」のみで良いです。
以上。
5年ぶりくらいに中学数学に触れたけど、円錐の母線と半径しか分からない状態での表面積の求め方が出て来なくて、結局正負の数の加法減法に絞っての攻略となってしまった。
老化って怖いね。忘れてる。
日本一周は、「+」同士の足し算しかないから小学生でも解けるけど、模擬テストが普通に正負の数の加法減法なので、人によっては詰まるかも???

ジャンルは「教育」
リージョンは
PSvita「日本」のみ
本作は、ネクレボの兄弟的な存在で同じメディア・ファイブさんから発売されている学習ソフトです。
本作は、中学1年生で習う数学の内容が収録されていて、1日15分で学習ができるソフトです。
勉強の習慣をつけたい、学習に触れさせたいと感じている親御さんがお子さんに買い与えるのに良いかも知れないですね。
攻略の様子は、こちらから
正負の足し算・引き算を行うことができればトロコンまでいけます。
ということで、トロフィーを見ていこう。

・数学力王!(ゴールド)
全てのトロフィーを獲得した。


今回は、このトロフィー獲得を目指します。
・準備OK!(シルバー)
「模擬テストメダル」を5枚獲得した。


模擬テストを行い、ある程度の点数を取る(8割くらい?)ことで、模擬テストメダルを1枚獲得できます。
これを5回行うことで、トロフィーを獲得できます。
出題範囲の選択は「正負の数の加法減法」のみチェックを付けて行いましょう。
正負の数の加法減法では、「+」や「-」が付いた数の足し算や引き算を行うことになります。
解き方を紹介します。
例えば、(+6)+(-3)という式があった時、まず数字を見ます。
今回は、6と3です。
数が多い方の正負の符号が答えの符号になるので、今回の答えの符号は「+」になります。
次にかっこを外します。
+6+-3となります。
記号が二つ並んだ時は、同じ符号が並んだら「+」、違う符号が並んだら「-」です。
今回は、「+」と「-」が隣り合っているので、「-」になります。
よって、+6-3となります。
かっこを外して同じ符号の数字になった場合は足し算。
違う場合は引き算になります。
今回は違う符号なので引き算をします。
6-3となるので、答えは3です。
最初に書いたように、符号は「+」なので答えは「3」で良いです。
例題として(-63)+(+36)の場合
63と36で数が大きいのは63なので答えの符号は「-」
かっこを外して、-63++36
隣り合う符号が同じなので「+」になり、-63+36
今回は、二つの符号が異なるので引き算となり
63-36で27
最初に確認したように答えの符号は「-」なので
答えは「-27」
といった感じ。
これでも分からなければコメント下さい。
・日々の努力!(シルバー)
「今日の学習メダル」を10枚獲得した。


後述する日本一周する過程で取れます。
・大自然を満喫!(ブロンズ)
「屋久島」に到着した。


・荘厳で神秘的!(ブロンズ)
「厳島神社」に到着した。


・飛び降りちゃダメ!(ブロンズ)
「清水寺」に到着した。


・眺めは最高!(ブロンズ)
「富士山」に到着した。


・猫や猿たちとの遭遇!(ブロンズ)
「日光東照宮」に到着した。


・ヒグマ出没注意!(ブロンズ)
「知床」に到着した。


・日本一周!(シルバー)
初めて日本一周をした。


ほとんどの時間をこのモードに使うことになります。
一度、1日15分の学習を終えたら、メインメニュー→「START 設定」→「スケジュール設定」→「L 全範囲選択解除」→「正負の数の加法減法」にのみチェックを付けて、学習スケジュールを作成する。
これでメインメニューに戻ることで、1日15分の学習がリセットされて再度行えるし、出題も「加法1」しか出なくなるので、ただの足し算を行うだけになって楽なのでオススメ。
これを永遠と繰り返していって日本一周しましょう。
ちなみに、問題を間違えた回数で多少前後しますが、僕がトロコンした際の今日の学習メダルの数は68個でした。

かかる回数の参考までに。
・実力チェック!(ブロンズ)
初めて実力判定をプレイした。


実力判定をプレイ開始すれば取れるので、解く必要はないです。
・あたまを活性化!(ブロンズ)
初めて脳トレーニングをプレイした。


こちらは1プレイ終わらないと獲得できないです。
順番早押しなら、サクッと3回お手付きして終わりましょう。
・学習を始めよう!(ブロンズ)
初めて学習スケジュールを作成した。


最初に取れるトロフィーかと思います。
ガイドに従って、学習スケジュールを作成しましょう。
学習の範囲は「正負の数の加法減法」のみで良いです。
以上。
5年ぶりくらいに中学数学に触れたけど、円錐の母線と半径しか分からない状態での表面積の求め方が出て来なくて、結局正負の数の加法減法に絞っての攻略となってしまった。
老化って怖いね。忘れてる。
日本一周は、「+」同士の足し算しかないから小学生でも解けるけど、模擬テストが普通に正負の数の加法減法なので、人によっては詰まるかも???
619作品目
— 𝒏(𝒐_𝒂)𝒉 (@No_ahTH) October 19, 2025
数学力王 初級 トロコン完了‼︎
ネクレボの兄弟のシリーズ
ネクレボと違ってややこしいことせずに日本一周目指せばトロコンできるから楽でした
意外に時間もかからないけど、中級上級になると問題も難しくなると思うと少し先が思いやられる… pic.twitter.com/bSDhmHJFf2

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